***Ranking***
にほんブログ村 主婦日記ブログ ひきこもり主婦へ



「ヘバーデン結節は自分で治せる!」を読んで

-
「ヘバーデン結節は自分で治せる!」という本を読んだ。私はこの春頃からずっと指の痛みが治らない。いつか治るだろうと思っていたが、むしろ悪化しているような気も。そこで先日、整形外科を受診したがとりあえずリウマチで無いという事で安心した。しかし指の痛みはそのまま。へバーデン結節とパソコンの仕事今日も指が痛い。朝起きた瞬間が一番酷く、指が浮腫んで曲げるとかなり痛い。kokouchi.com更年期症状にエクオール?子宮...

「ひとりと一匹」を読んで

-
先日も書いたが、私は穴澤さんのブログを長年読み続けている。「また犬と暮らしはじめた」を読み号泣した私は犬ブログが好きだ。愛犬を亡くした今、読むのが辛いという気持ちよりも犬との暮らしに触れたいという気持ちの方が強い。photojikan.comそして昨夜、今更ながら穴澤さんの本、「ひとりと一匹」を読んだ。ブログの方は昔から読ませてもらっているが本を読むのは初めて。もちろんたくさん本を出版されているのを知ってはいた...

最近読んだ本「子宮筋腫は自分で治せる」

-
最近買った本。「子宮筋腫は自分で治せる」このタイトルにつられて買ってしまった。(中古本で)正直、こういう本で本当に治った!と思った事がないので(あくまでも私の場合)それ程期待して購入した訳ではないが生活習慣や日頃自分で出来る事など少しでも参考になれば良いと思って。実際読んでみるとストレッチやマッサージなど気楽に出来そうなものが紹介されていたり後は精神面による影響(交感神経優位による血流の悪化など)...

小説「閉鎖病棟」の映画化

-
「閉鎖病棟」が映画化されている事を最近になって知った。相変わらず情報が遅い私。私が「閉鎖病棟」を読んだのは20年程前なので、正直内容はうろ覚え。閉鎖病棟 (新潮文庫)だけど一時期小説を読み漁っていた中で、とても印象に残っている一冊だ。読んだ時には私自身、まだ鬱病にもなっていなかったが、その頃からこういった人の弱さや人間らしさなどをテーマにした小説に興味があった。私がこの小説を読んだ時、精神病患者同士が...

心が揺れないクセづけ

-
常に心が揺れている私。時々、何があっても動じない人を見ると心から羨ましくなる。そう見えるだけで内心は動じているのかもしれないが、他人に動じている事を悟られないだけでも十分羨ましい。『心が揺れないクセづけ』の内容『心が揺れないクセづけ』著者:植西聰発行:海竜社<内容>「私、緊張しているかもしれない。いや、そうとう動揺している」と意識すると、それがきっかけになって、いっそう緊張感がましていきます。...